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​沿革 - 白河の地とともに100年以上

​明治36(1903)年7月15日
​小野組 創業
初代 小野亀二郎が金屋町に土木建設請負会社「小野組」を創業
​大正8(1919)年
事務所移転
​汽車の火の粉が原因で白河町の173戸が焼失する大火事が発生
​昭和12(1937)年10月14日
​小野亀二郎(利勝) 社長就任
二代目社長に小野亀二郎(利勝)が就任
​昭和6(1931)年
白河警察署 新築工事
白河市初となる鉄筋コンクリート造建築
​昭和16(1941)年
​陸軍騎兵部隊宿舎 工事
陸軍第二師団の命令により白坂に騎兵部隊宿舎をわずか3週間で完成させる
​昭和19(1944)年
白河厚生病院 建築工事完成
福島県下初となる組合病院
19 00
19 10
19 30
19 40
​昭和19(1944)年6月14日
福島県南土建工業株式会社 設立
代表取締役に小野亀二郎が就任
​企業統制令により、西白河郡と東白川郡、石川郡の建設業者を統合し、設立
​昭和23(1948)年
​小野亀二郎が初代会頭に
白河商工会議所が設立され、初代会頭に当社小野亀二郎が就任
​昭和24(1949)年9月21日
福島県南土建工業株式会社が再発足
建設業法施行により統合した建設業者が解散
​昭和24(1949)年4月1日
​福島県白河市が発足
西白河郡白河町ならびに大沼村が合併して市制が施行
​昭和26(1951)年
市営住宅建設工事完成
白河初となる2階建て市営住宅
​昭和33(1958)年
​白河初のアスファルト舗装
白河初となるアスファルト舗装工事を完成
19 50
​昭和36(1961)年
従業員退職金制度を採用
従業員退職金制度を導入し、従業員の福利厚生を充実
​昭和39(1964)年10月
社内組織を整備
社内組織を整備し、土木部門、建築部門、住む部門を設立(現在の組織体制の基)
​昭和41(1966)年4月4日
​三代目社長に小野亀八郎が就任
社内部課制度(二部門四課、一出張所)を配置
​昭和41(1966)年5月
力産業株式会社/力合材有限会社を設立
砕石製造ならびに砕石の合材製造のために設立。これを基に、力建設共同企業体を組織し、那須甲子有料道路などの大型工事に対処した
​昭和44(1969)年
故小野亀二郎翁顕彰碑が白河第二小学校に建立
​昭和45(1970)年
白河駅前都市計画道路完成
白河市初となる四車線道路が完成
​昭和45(1970)年
佐野製作所福島工場新築完成
福島県南地区への企業進出のはしり
19 60
19 70
​昭和47(1972)年6月
事務所移転
道場小路から会津町に事務所を移転
​昭和56(1981)年2月
​四代目社長に小野利廣就任
小野亀八郎が代表取締役を辞任し、昭和56年4月より白河市長に就任
​昭和63(1988)年
厚生年金基金に加入
従業員の福利厚生を充実
19 80
​平成10(1998)年5月6日
​「新」福島県南土建工業株式会社スタート
福島県南土建工業と共栄建設、小野組が合併し、資本金6,400万円の組織となる
​平成13(2001)年4月17日
ISO9001認証取得
品質マネジメントの国際規格を取得
​平成15(2003)年7月15日
創業100周年達成
全国内法人の約2%の老舗企業となる
​平成23(2011)年11月25日
(一社)福島県建設業協会会長に
当社代表取締役 小野利廣が就任
(~令和元年5月24日退任)
​平成23(2011)年11月29日
(一社)福島県建設産業団体連合会長に当社代表取締役 小野利廣が就任
19 90
20 00
20 10
​昭和26(1951)年
福島県建設業協会会長に
代表取締役 小野亀二郎が就任
(~昭和29年退任)

​福島県南土建工業株式会社

〒961-0053 福島県白河市中田260番地
0248-22-2166 (代表)
0248-22-2167 (工事部署直通)
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